![]() 今回はエンジンの続きから・・・・・ 実車のエンジンには補強のリブがついていますのでそれを再現します。 伸ばしランナーを用意して、ちまちま貼り付けていきます・・・・・ ![]() 縦の次は横方向にも・・・・・ ![]() オイルパン上面にも施します。 ボルト取り付け部のリブが太いところには太目の伸ばしランナーを・・・・ ![]() デフ周辺も施します。 ![]() 続いて吸気系を カウンタックのインマニ部そのままでしたが、先端を切り落としてトリプルチョークキャブのお迎えを用意します。 ![]() キャブ自体はハセガワの部品をそのまま流用 インマニとの接続部フランジをプラ板で作ります。 瞬着で何枚も重ねて接着したものの端面を整形して量産し、雲母のように一枚一枚接着面からはがして作りました。 ![]() それを載せるとこんな塩梅 うーんキャブ自体がものすごくあっさりしている・・・・・・・ ![]() キャブの配管をこれまた伸ばしランナーでチマチマ再現・・・・・・ ![]() ここらあたりでエンジンをフレームに載せてみる。 クゥ〜こりゃカッコイイ! 至福の瞬間です。 ![]() 反対側から こっちがわもカッコエエ! ![]() エンジンも成立しそうということで成形上の凹み部をプラ板等で埋めていきます。 ![]() リヤカウルステーは再現度がイマイチと言うことと、強度的に不安があるので真鍮線へ置き換え が、先に告白するとキットのステーを参考に真鍮線1.2mmで再現したのですが、実車はもっと細い模様・・・・・・・ せいぜい0.7mmくらいで作るべきでした・・・・・・ ![]() ここまで作ってから気づいても作り直す気になれません。 今回はこのまま行きます。な〜に、いわなきゃばれないって♪ ![]() ね?充分ハッタリは効くでしょう! もっと早く気づけばよかった・・・・・・orz |
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