![]() 今回は細かい話ばかりです。 まずはフロントカウルから覗くヒューエルリッドの裏側 このステーにヒューエルキャップがくっ付きます。 この写真ではまだついてないけど燃タン行きのパイプもくっつけます。 ![]() ドア細工時に切り飛ばしちゃったドアモールを再生します。 細切りプラ板をチマチマ曲げて形をあわせ、マスキングテープで仮止め後 流し込み接着剤で固定します。。 ![]() と、ここら辺で全体にサフを掛けました。何の脈絡も無いですね・・・・・ いやぁ〜ディティールがハッキリしてカッコイイ! ![]() 開きにしてもカッコイイ! まぁただそれだけです。 ![]() 続いてドアの細工を・・・・・ カッチリはまるようにドアラッチを作ったのですが、 ドアの開け閉めを楽しんでいたら磨り減ってカッチリ締まらなくなって来てしまいました・・・・・ 遊びすぎです。(汗) そこで、ユルユルでもピタッと締まるように出来ないもんかねぇ〜 と、悩んでネットを徘徊していたところステキなブログを発見(いや、前から知ってましたが) ブログ「Hal’s Garage」を運営されているhalticaさん ココのブログでは超絶ディティールアップを施し中の911GT3Rの製作が進行しております。 その内容を見ていると思わず、合掌してしまいそうな自分が居ます。 とにかく素晴らしいので一度覗きにいかれることをお奨めします。 絶対損はさせませんぜ。だんなぁ (halticaさん何の許可も無く勝手にリンク貼ってしまいましたが問題あったらお知らせください。) と、だいぶ脱線気味ですが、そのブログで紹介されていた磁石を使う方式がなんともイイ感じに見えたのでした。 早速、試供品のピップエレキバンを入手し流用することにしました♪ ![]() で、仕込んだ図がこちら。 ボデーの見えないところに穴をあけてピップエレキバンを仕込みます。 勿論ドア側にも仕込んでおります。 ![]() 反対側も同じく・・・・・ なんとなくですが、リヤカウルのロック機構もご覧になられるかと。 ![]() 磁石でバチピタだぜ! ・・・・・・ん?この写真だとなんだかずれているような(爆) いや、ホントに綺麗に閉まるようになりましたよ。 この写真はダメダメだけど磁石方式オススメです。 アンド、リヤボデーを外すとロック機構はこんな塩梅。 ホントはもっと複雑なんですがこんな感じで勘弁してください。 |
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